試写会「ミリオンダラー・ベイビー」開映18:30@サイエンスホール 「ミリオンダラー・ベイビー」MILLION DOLLAR BABY 2004年 アメリカ 配給:ムービーアイ、松竹 監督:クリント・イーストウッド 製作:クリント・イーストウッド、ポール・ハギス、トム・ローゼ
(原題:MILLION DOLLAR BABY) 【2004年・アメリカ】試写会で鑑賞(★★★☆☆) アカデミー賞で作品賞・主演女優賞・助演男優賞・監督賞の計4部門を受賞したヒューマン・ドラマ。 ロサンゼルスのダウンタウンにある小さなボクシング・ジム。そこを経営する老いたトレー
ミリオンダラーベイビー 評価:85点{/fuki_love/} 舐めてた。 かなりの衝撃を受けました、この映画。 予備知識ゼロで観に行ってもらいたいですね。 下手にネタバレして欲しくない映画です。 さぁ、いますぐ映画館にGO!! さて、今回はネタばれに気をつけて感想
この前のアカデミー賞で主要部門4冠も獲得した 『ミリオンダラー・ベイビー』です。 「そんなぁ。。」 って感じです。見たあ
今日は久しぶりに誘ってもらっての試写会です。あーちゃんはよく試写会に行くけど、自分から誘う事がホトンドで誘ってもらったのは夏絵ちゃんに誘ってもらった「ニライカナイからの手紙」以来。てか、まぁ・・・せっかく誘ってもらったのにその時は行けなかったんだけどねぇ
------あれっ、今日は別の映画について喋るはずでは? 『ミリオンダラー・ベイビー』のようなビッグタイトルは いつものように"週末にゆっくり"のパターンかと思ってた。 「うん。初めはそのつもりだったんだけど、 これは一言、早く言わなくてはと思って」 -----なに、その
アアカデミー賞で4部門獲得作品。期待して観ました。最初のほう、ちょっとつらかった。ボクシングあんまりすきじゃないし^^;でもこれって、男くさいボクシングの映画じゃないじゃん。。後半、泣きっぱなし。(T-T) うぅぅぅ。。って胸が苦しくなるような涙がでます。クリント
日頃そんなに自分の人生なんて、考えた事もないが、ふと、このままで良いのかななんて、思ったりすることがある。それは、この世の物とは思えない綺麗な景色をみたり、自分とは違う価値観を持った人に出会ったりと様々だけど、映画を観て思うことなんてめったにない。個人差
ミリオンダラーベイビーは、アカデミー賞で作品賞など主要4部門を制した話題の作品ですが、その内容は気力の充実したクリント・イーストウッド監督渾身の最新作。ミリオンダラーベイビーのアカデミー賞4部門受賞は伊達じゃない。話題だけで興味を持って観ても、助演男優賞
ミリオン・ダラー・ベイビー (MILLION DOLLAR BABY)を見ました。(試写会です) ご承知のとおり、第77回アカデミー、作品賞、監督賞、主演女優賞、助演男優賞の主要4部門を獲得。 クリント・イーストウッド監督主演、ヒラリー・スワンク、モーガン・フリーマンらの共演
MILLION DOLLAR BABY 2004年、アメリカ 監督 : クリント・イーストウッド 出演 : クリント・イーストウッド ヒラリー・スワンク モーガン・フリーマン この物語は、 「人と人」とのラブストーリーだ... ――クリント・イーストウッド
ルールは守らないといけない。 (ネタバレの部分は反転で隠しています。未見の方気をつけて読んで下さい) 〜ストーリー〜 「自分を守れ」が信条の老トレーナー、フランキー(クリント・イーストウッド)は、 23年来の付き合いとなる雑用係のスクラップ(モ
監督:クリント・イーストウッド 出演:クリント・イーストウッド ヒラリー・スワンク モーガン・フリーマン 同じ境遇にありボクシングという世界に身を置くマギーとフランキーがお互いに思い焦がれるものを相手に重ね合わせながら栄光へと歩んで
ミリオンダラー・ベイビー 上映時間 2時間13分 監督 クリント・イーストウッド 出演者 クリント・イーストウッド ヒラリー・スワンク モーガン・フリーマン 特集ページ ジャパンプレミア フリーマンは31日までずっと日本にいるみたいだねー。スワン
第77回アカデミー賞4部門(作品賞、監督賞、主演女優賞、助演男優賞)を獲得し、5/28から日本でもロードショー公開されるクリントイーストウッド監督の話題作の原作。邦題:テン・カウント(原題:ROPE BURNS)に納められている5つの短編と1つの中篇中の一つ。筆者で...
【監督】クリント・イーストウッド【出演】クリント・イーストウッド/ヒラリー・スワンク/モーガン・フリーマン【公開日】2005/5.28【製作】アメリカ【ストーリー】ジムを経営するトレーナー、フランキー(クリント・イーストウッド)。彼の育てた若いボクサーは、実
立て続けに2回見てしまいました。1回目は前半笑い、後半泣きました。2回目は、前半も泣き、後半もやはり、泣きました。生命力に満ちた映画だと思いました。
監督 : クリント・イーストウッド主演 : クリント・イーストウッド / ヒラリー・スワンク / / モーガン・フリーマン / 公式HP:
『ミリオンダラー・ベイビー』(05/米/クリント・イーストウッド) Text By 膳場 岳人 筆者がこの映画を見てから一ヶ月以上が経つ。その間、ヒラリー・スワンクが演じたマギー・フィッツジェラルドの屈託ない笑顔を、クリント・イーストウッドが扮したフランキー・ダンの
オットは映画が大好き。金曜日の昼頃から「今日は何を見よう?」と頭は映画で一杯になる(はず)。たいていDVDを借りて家で見るのだが、今日は久しぶりに映画館に繰り出す。アカデミー賞に、作品賞、監督賞、主演男優賞、主演女優賞、助演男優賞などがノミネートされてい
★本日の金言豆★ゲール語:ケルト語派に属する言語。アイルランド、スコットランド、イギリスのマン島でそれぞれ異なるゲール語が存在。本作のはアイルランド語。 F・X・トゥールの短編集「Rope Burns」の一編を映画化した、御大クリント・イーストウッド25本目(!)の監
!けいを逆のとこいたりや。だいんなゃじ屈理はグンシクボ この映画を観た直後に印象に残ったキーワードを書き出してみると、「110回目のプロポーズ」という言葉が残ってしまいました。「自分自身を守れ」とか「タフ・エイント・イナフ」よりもずっと強烈に・・・そして、
テレビで流れる予告編が軽いネタバレにはなってはいたものの、『尊厳死』まで話が及んで行くとは思っていなかった・・・。 アホくさい程金をかけ作った映画よりも、よっぽど観た後に心に残る良い作品。 人間、生きている間に何か残せるものが有ると思うが、人それぞれに生
昨夜は、英会話スクールの先生の1人がまもなく帰国という事で、串焼き屋さんで4人で送別会。 SFに行く前に数ヶ月間お世話になった先生だったので、今春再会出来た時は嬉しかった!そして今回の帰国はちょっと寂しい…。でも彼が2年弱日本に居る間に私は渡米して帰国し...
地味な内容の作品ですけど、しみじみ味わい深いいい映画でした。 この作品、日本で下馬評が高かった「アビエイター」を蹴散らして アカデミー賞の主要部門を独占。アカデミーなんて全然アテにならな いと思ってる方なんですが、その時はあぁ、スコセッシ可哀相! ...
この作品、とってもいいです。感動的な泣ける作品というよりも、胸が強く締めつけられるような、「泣くことすら出来ないほど切ない」作品だと思いました。劇場に足を運ぶだけの価値は確実にあります。ヒラリーもクリントも、いい味だし過ぎ!!テレビでCMが流れるたびに...
※ちょっと ネタバレあり※今日は有休を取ったので映画「ミリオンダラー・ベイビー」を見てきた。いいです。この作品!!お薦め作品です。派手さはないけれど心に残るいい作品です。実の娘に縁を立たれ初老のトレーナー(フランキー)と、家族の愛に恵まれない女性ボクサ...
クリント・イーストウッド監督のまぎれもない最高傑作が、いまここに誕生。「ミリオンダラー・ラブストーリー」の方がふさわしいタイトルではないかと・・本年度アカデミー賞で作品賞・監督賞・主演女優賞・助演男優賞の主要4部門でオスカーを勝ち取り、全世界メディアの...
"夢みる30女(is me)"には、いろんな意味でキツイハナシだったため、途中からなるべく感情移入しないよう、頭の中の"共感スイッチ"を切ってニュートラルに鑑賞したにもかかわらず、観終わった後、じわじわ効いてくるボディーブロー(これを書いている今でも)。 さすが
娘を求めるトレーナー 家族の愛に恵まれない女子選手 一生のうち1度もチャンスを貰えずに人生を終えるものもいる 譲れない物がある ボクシングだけは譲れない これだけが生きがいだから、これを失くしたら何も残らない 後半ストーリーは想像もしなかった展開を迎え
格闘技は好きですがボクシングだけは苦手でした...。でもこれは映画なのだし、なによりストーリーがおもしろそうということもあって初日に行ってきました。 ボクシングだけではない、とても重い内容のヒューマンドラマでしたね。静かな音楽とともに流れていくストーリーは淡
今日は土曜日出勤で、六時まで会社にいた。最近、映画を見てないのでムラムラしてる僕。よ〜し、仕事が終わったら、レイトショーでアレを見に行くぞ〜と、昼間のうちに映画館を調べて駆けつけたのは、有楽町!でもって、お目当ての演目は「オペレッタ狸御殿」(笑)しか〜...
<ストーリー>ボクサーとしての成功を夢み、ウェイトレスをしながら自己流のトレーニングに励むマギーは、ベテラン・トレーナーであるフランクの門を叩く。昔気質のフランクは女性を拒むが、熱意に負け、二人三脚で頂点を目指すことにする。意外な素質を見せ、連勝街道を突
「ミリオンダラー・ベイビー」 イイノホールで鑑賞 泣こう!と思っていきましたが今日も空振りでした。会場はすすり泣き声、鼻水すする音…。 今日は全部ネタバレです。ジムを経営するフランクは強いボクサーを育てているがチャンピオンを目前にして皆彼の元を去ってゆ
ネタバレにはなってないと思いますよ。多分・・・ 試写会でした。 今年度のアカデミー賞を獲りましたね。 この作品侮っちゃだめ!! イーストウッドは音楽もやっててびっくりしました。 才能が豊かですね〜。 それで映画なんだけど・・・何を書いてもネタバレになってしまい
昨日「ミリオンダラー・ベイビー」を観てきました。公開初日の3回目の上映。混んでるかと思ったらそうでもなく、まぁまぁの入り。下の階で上映中の「コンスタンティン」に比べると、なんとまぁ年齢層が高いこと!やはり74歳の監督作品だけに、観客も"人生のベテラン"な
その人にとっての幸せって何だろう・・・最近観た映画、「海を飛ぶ夢」「バタフライ・エフェクト」に続き本作も'人生''道を選ぶこと'について考えさせられる内容だ。 特に最後の方は・・重い・・涙流れっぱなしの状態だった。。 133分という時間、長くは感じなかっ
道徳心と戦い、家族に失望し、自分の行動を後悔している人生の大半を終えた老人。 彼の前に現れた女性ボクサーに面くらい拒絶するも、結局は自分の下で育てあげる。 原作『ロープ・バーンズ』を読み、その男を演じたいクリント・イーストウッドが、 映画化しました。オス
"You're gonna leave me again?" "Never." クリント・イーストウッドの最新作『ミリオンダラー・ベイビー』を見てきた。演出は感情の迸りを見事に抑制しつつも感動的。Million Dollarなハートを持つ傑作だ。 冒頭で掲げた台詞は、私がこの映画で一番感動した台詞。と同時に
観てきました。(2004年 アメリカ) (ネタバレしてないつもりですが、難しい・・・) アカデミー賞4部門受賞ということで、かなり期待していた作品でした。 いや〜、重くて地味だけどいい映画でした。 なんといってもヒラリー・スワンクの熱演が光ってましたね。 マ
ロサンジェルスのダウンタウンにある小さなボクシング・ジムを営む老トレーナー、フランキー。その指導力に疑いのない彼だったが、選手を大切に育てるあまり、成功を急ぐ優秀なボクサーたちはみんな彼のもとを去ってしまうのだった。そんなある日、31歳になる女性マギーが
第77回アカデミー賞・作品賞他を獲得した話題作。『ミリオンダラー・ベイビー』見てきました。とても真面目な作品でした。でも、痛いです。ボクシングシーン。いくら、スポーツだからってそんなに殴っちゃイヤだ。みたいな?で、この作品、宣伝されている以上に深く、また...
思った。 この人は映画がほんとに好きなんだ。きっと大好きなんだ。 イーストウッド。 自分で監督して自分で演じて自分で音楽を作る。 贅沢だ。でもこの人はできるんだ。 思った。 イーストウッド。 年とったなぁ。最初の30分、ほんとにこの人はイーストウ
"モ・クシュラ" ■監督・製作 クリント・イーストウッド ■脚本 ポ−ル・ハギス ■原作 F・X・トゥール ■キャスト クリント・イーストウッド、ヒラリー・スワンク、モーガン・フリーマン、アンソニー・マッキー ★第77回アカデミー賞主要4部門を制覇!
愛に、打たれる。 二人が命をかけて守った魂は、永遠に輝き続ける。 ストーリー
アカデミー賞取った映画で、女性ボクサーとトレーナーの話で・・・ んじゃ スポ根ぽいのかな?って思いつつ 彼女の病床シーンが予告にかぶってたよねぇ・・・ ほとんど前情報なく・・・でもチェックしなきゃと思っていた『ミリオンダラー・ベイビー』 こんなにじー...
号泣だ。「アビエイター」仕方ないな。この作品と同じ年にぶつかったことを不運と思うしかないよ。 娘に連絡を絶たれたしわがれたボクシングトレーナー、フランキー(クリントイーストウッド)、彼と旧知の仲の元ボクサー、スクラップ(モーガンフリーマン)、チャンプを目
ここ数カ月で一番観たかった映画が『ミリオンダラー・ベイビー』。オスカーを獲る前から、この作品だけは何があっても観ておこうと決めていた。 公開を待てずに原作本を購入して読んでしまったくらいだから、その期待の大きさたるや、ご理解いただけるだろう。そしてそ
今年のオスカー4部門制覇作品、というのはとりあえず私にとってはどうでもよく。この作品が観たかったのは、女版・明日のジョー、のその後を描いたものらしい、という理由からだった。 真っ白な灰になれなかった矢吹丈(あるいは、丈と闘っては消えたボクサー達)と丹下
アカデミー賞4部門受賞作品 『ミリオンダラー・ベイビー』(MILLION DOLLAR BABY) <作品・監督賞(クリント・イーストウッド)・ 主演女優賞(ヒラリー・スワンク)・ 助演男優賞(モーガン・フリーマン)> を観にいってきました。 あらすじ ボクシング・ジムの経営者
先日試写会で観て来ました。 <ストーリー> 貧しい家に生まれた女性がプロボクサーを目指す。 そのために優秀なトレーナーを探すが、見つけた人物は女性だからと申し入れを拒否。諦めない彼女は、彼の経営するジムに通いつめ、オーケーさせる。 彼と共に
いったいどんな映画なのか、ほとんど予備知識なしで観たので、後半の展開には驚いて、戸惑いさえ覚えてしまった。 せっかく有望な選手を育てながら次の一歩に躊躇するため去られてしまうしがないボクシングジムの経営者でありトレーナーでもあるフランキー(クリント・イー
ご存知のように、本年度アカデミー賞作品賞を受賞した作品であり、待ちに待った一作です。 これは重く心に響く作品でした。色々と考えされられます。後半の展開は少し意外でしたね。映像(撮り方)がとても印象的でした。イーストウッド、モーガン・フリーマンはもちろんです
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